霊芝の特徴と効果・効能 | 美味しい健康茶なら健成園へ(熊本)

霊芝の特徴と効果・効能

霊芝茶の効果効能や特徴についてまとめた健康茶専門店の健康茶効果効能ガイドページです。霊芝茶について気になる事や知りたい事などがございましたら是非ご活用下さい。

自然治癒脳能力を高めるレアな素材「霊芝茶」

霊芝画像

  • β-D-グルカン、トリテルペンの働きでガン予防
  • 免疫細胞活性化でアレルギー改善
  • 15種類のアミノ酸で代謝促進、コレステロール正常作用!
  • 利尿作用と糖尿病予防!
  • 天然有機ゲルマニウム含有 !
  • 不眠症改善にも

霊芝(レイシ)茶の特徴

自然治癒能力を高めてくれる霊芝(レイシ)。

なかでも、強い抗腫瘍活性を示す「ベータグルカン」の
含有量の多さが特徴でベータグルカンは、クレスチン、
レンチナン、シゾフィランなどの抗がん剤と比較しても
劣らない抗腫瘍活性を示すことが科学的に実証されています。

おいしい飲み方

土鍋またはホーロー鍋に約10~20グラム入れ、水を約1リットル加え沸騰後、とろ火で約10分煮詰めます。

詳細と効果・効能

名称 霊芝(レイシ)
科名/属名 さるのこしかけ科 / マンネンタケ属(担子菌類)
学名 Ganoderma lucidum(ガノデルマ ルキドゥム)
和名 れいし(霊芝)、かどでたけ(門出茸)、まんねんたけ(万年茸)、さいわいたけ(幸茸)
生薬名 神仙草(シンセンソウ)
ハーブ名 Reishi Mushroom(レイシマッシュルーム)
産地/分布 北半球の温帯の広葉樹林内の枯れ木や切り株
採取/製法 夏から秋に採取し乾燥させます。
部位/形状 霊芝の茸
成分 アルカロイド、βーグルカン(β-glucan)、エルゴステロール・トリテルペノイド(triperpenoide)60種以上、多糖類:フコフルクトグリカン、ペプチドグリカン、アラビノキシルグリカン、その他マンニトール、種々の脂肪酸などを含む
カフェイン ノンカフェイン
作用 腫瘍抑制、肝臓保護、血圧降下、利尿、鎮咳
効果・効能 免膚力強化、ガン予防、高血圧改善、動脈硬化改善、糖尿病予防、アレルギー症状改善、肝臓病予防、利尿作用
香りと味覚 香りはほとんどないものの、苦味が強い。

当社効果・効能ガイドは茶葉に関する専門書などを参考に当社が取りまとめた情報を記載しております。ここで記載されている内容は一般的に知られる効果・効能であって、当社が販売する商品の効果・効能を保障するものではなく、あくまでも個々の素材の特徴を知る上での参考情報としてご活用頂ければ幸いです。

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